公営墓地を選ぶメリットとデメリット

インターネットを利用して霊園を調べてみますと、かなり多くの各霊園のウェブサイトや情報サイトなどがヒットします。
これらの情報サイトをまずはチェックして、自分の納得いく理想的な霊園を購入するようにしましょう。 公営墓地の最大の利点についてですが、やはり永代使用料や管理料が安く設定されているということです。
また、運営主体が地方自治体となっているために、宗教や宗派による制限がされていなく、また永続性も保障されているのです。
公営墓地というのは都道府県や市町村などの、地方自治体によって管理と運営をしている墓地であり比較的安価で購入出来ます。
募集は随時行われているワケではありませんので、申し込みや問い合わせは各地方自治体へ確認をするようにしましょう。

 

公営墓地というのは非常に希望者が多くなっており競争率の高さから抽選方式がとられていることが多くなっています。
購入はかなり難しく、さらにその自治体の在住者であること、遺骨・承継者の有無など、様々な条件があります。



公営墓地を選ぶメリットとデメリットブログ:21年09月04日

昨日、友人とバリ島に行ってきました。

エスニック料理大好きなオレと友人は、
もちろん9時からバリの味を楽しもうと、
9時の7時にはホテルのバイキングにまっしぐら!

数種類のパンが並んでいるけど、
やっぱりまずはナシゴレン(タイ風チャーハン)、
ミーゴレン(タイ風焼きそば)。
牛肉と野菜の煮物で1皿目。

野菜たっぷりのオムレツは
ピリッと辛いチリソースをかけて…

生野菜はピーラーで切ったような薄さで、キュウリも大きいですね。
そしてくだものは
大好きなスイカ、メロン、マンゴー、パイナップルに
イチゴ味のヨーグルトをかけて…

デザートは、パイナップルジャムをつけたパンケーキと
マカデミアナッツ入りのくだものケーキ。
オレンジジュースとジャワティーを飲んで…

ちょっと食べすぎかな?

でもこれから24時間思う存分楽しむには
エネルギー補給が大事ですもんね!
それにビタミンCたっぷりだから、許して下さい…

ところで、
実際にバリの人は何を食べているのかというと…

一般の家庭では、
9時に主婦が料理をして、
それをお昼と夕に分けて食べるんだそうです。

9時は軽くチョットとつまむだけ、
またはバリコーヒーやジャワティーを飲んで、
簡単なスナック菓子を食べるだけのようです。

スナック菓子はモチ米やバナナ、イモ類などを使ったもので、
結構ウエストにたまるとのこと。

家では9時作った料理を、
それぞれがウエストがすいた時間に食べるのが習慣だそうです。
だからお昼も23時も同じ料理を食べているんですね。

国によって、食習慣はこんなにも違うもんなんですね。